最新更新日:2021/09/17
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図工 6年生「十一小ものがたり」

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十一小で過ごすことも最後の1年となった6年生。
学校の中での思い出の場所やお気に入りの場所を絵で表します。

「北門からの景色を描くんです。毎朝通ってて一番思い出があるから。」
「えーどこを描こうか迷う。とりあえずいろいろとまわって来ていいですか?」
「先生、そのままの色じゃなくて、自分で考えた色でもいいんですよね。」

目にみえたものを全部、細かく本物そっくりに描くのなら写真を撮るのと変わりません。
それはカメラに任せましょう。
大切なのは自分にしか描けない「形」や「色」で、自分の気持ちや思い出を表すことです。

図工 5年生「いのちのかたち」

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ヒトのいのちの始まりは、どれくらいの大きさか知っていますか?
正解はおよそ0.1mm〜0.2mm。
紙に針でチクリと空けた穴と同じような大きさだそうです。

5年生は黒いカードに開けられた小さな穴からいのちの始まりの大きさを感じ取り、
いのちの始まる場所を、コンテパステルで準備しました。

いのちの始まりは、お腹の中や土の中などの暗い場所。
暗いけれど、栄養と愛情のたっぷりつまった場所。
これから、5年生はどんな「いのちのかたち」をつくっていくのでしょうか。

図工 4年生「紙タワーけんちくか」

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本格的に図工室での活動が始まった4年生。
今回は紙だけで自分なりのタワーをつくりました。
のりやテープでとめることは禁止です。

「え!?のりもテープも使えないならどうやってとめるの?」
「わかった!先生、やりかた思いつきました。」
「あ〜そういうやり方もあるのか!ねえねえ、ちょっと真似していい?」

紙を切ったり折ったりして形を変えて、組み合わせ方を工夫して。
バランスを考えて、やってみて、うまくいかなかったらつくりなおして。
短い時間の中で頭と手をはたらかせた4年生でした。

外国語だより 第1号

各クラスでの授業が始まりました。

6年生では辞書の使い方を学びました。

今年度より中学校では、学習指導要領にも示されているように、
国語や数学より多く外国語を学ぶことになります。
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図工 3年生「太陽といっしょに」

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みんなが住んでいるこの星の名前は? 「ちきゅう」
では、ちきゅうから一番近くて自分から光っている星は? 「たいよう」
では、太陽の色って? 「赤」「オレンジ」
いやいや、7色の光を出しているよ。 「え?」

こんな投げかけから始まった授業。
3年生はすごくでかくて、すごいエネルギーをはなっている太陽を
自分のイメージを大切にしながら、クレヨンで力いっぱい描いています。

手がカラフルによごれたり
クレヨンが短くなったり
それはたくさんがんばった証拠なのです。

図工のはじまり

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令和3年度の学校が始まってから、もうそろそろ3週間になります。
3年生以上の学年では、特別教室に移動しての専科の授業も始まりました。

図工では、一年間の始まりということで先生の自己紹介や図工で大切なこと、この学年の図工はどんなことをやるのかなどを話し、最後に自分なりに1年間の図工の目標を考えました。

「あきらめないでつくる」
「自分で考えて想像する力をのばしたい」
「危ないものをつかう時でも安全で楽しく図工をがんばる」

決まった正解のない図工の授業。
目標にもひとりひとりの個性があります。
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